studio muddy blog 窯辺雑記



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普段聞けない話とMuddy Waters

昨日は、再び山を降りて、名古屋松坂屋本展南館美術画廊で開催中の
高橋誠先生の個展へ。
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このいそがしい最中、なぜ先日の木曜ではなく、昨日土曜にうかがったのか?
それはこの日の夜にしか先生のお時間が空いていなかったから・・・。
なぜ夜・・・?それはせっかくの機会なので一献くませていただくため・・・。
こういうときこそ、普段なかなか聞くことのできない楽しく、とても勉強になる
お話が聞けるのです。

このところの陶芸事情の中での絵付け陶磁器の立ち位置や役割や意味、
上絵の具の玉薬や土薬のこと、有田と九谷のこと、昔の芸大の学生さん方の武勇伝。
はたまた「藤本能道」は「和」なのか「洋」なのか・・・、などなど陶芸関係の話題から
噺家さんの話題まで。
ほんとに楽しいひととき。あんなにすごい先生なのにとても気さくに楽しいお話を
たくさん聞かせていただきました。

そんなテンションのまま、現実に戻り今日は制作の続き。
よいモチベーションで筆を走らせながら聴いていたのは、
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Muddy Waters「Trouble No More Singles[1955-1959]」
とても好きなブルース・マンのひとり。
多くのミュージシャンに大きな影響を与えています。

そう。「Muddy(どろんこ)」という名前はここからいただいています。
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by studio-muddy | 2010-02-28 23:13 | 展覧会

魯山人と今右衛門と世界の山ちゃん

昨日は、一仕事終えた後、午後からひさしぶりに山を降りてお出掛けです。

まずは、名古屋へ出て、JR高島屋で開催中の
「没後50年北大路魯山人展(日本・ポルトガル修好150周年記念)」へ・・・。
最近ニュースなどで話題になった、56年ぶりに日本に返還された
「桜」と「富士」の壁画が展示されています。
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(図録より)

平日だというのに会場は大いに込み合っていて、人を見に来たのか
作品を観に来たのかわからないほど・・・。魯山人の人気がうかがえます。

それにしても陶器あり磁器あり、書あり絵画あり、漆器あり彫金あり・・・。
よくもまぁ、ひとりの人間がこれだけいろんな種類の作品を残したものです。
しかもどれも見事な程の完成度・・・やっぱりすごい。

「やきもの」に関していえば、どれをとっても造形がどうの色彩がどうのという
ことはない・・・。でも「やきもの」らしい力強さが漲っている。
改めて「やきもの」の良さってこういうところなんだなぁと思う。
そして「うつわ」としてもいうに及ばず。ところどころに料亭「辻留」が盛付けた
パネルもうつわと共に展示してあったが、まさに料理の着物。
なんという美意識、なんというバランス感覚。

その後、画廊で開催していた「14代 今泉今右衛門展」へ・・・。
こちらはうって変わって緻密な仕事。
洗練された造形と繊細な意匠。

両極のやきものを観て暫し混乱しながら次へ・・・。
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そして栄の県美の8Fギャラリーで開催中の母校愛知県芸と非常勤講師でお世話に
なっている瀬戸窯業高校専攻科の卒業・修了制作展へ。
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両方ともみんなよくがんばってました。
若い彼らのこれからに期待です。

その後、専攻科の修了生たちが、常勤、非常勤の講師陣を謝恩会に招いてくれる
とのことで、栄の「世界の山ちゃん」(笑)へ。

毎年思うことですが、もうこれで会えなくなる修了生もきっといるんだろう・・・。
なにかをはじめようとしている最中に関わりを持てたことに感謝しつつ
彼等のこれからの陶芸人生が少しでもたのしく有意義でありますように・・・。

ひさしぶりの手羽先うまかったぁ〜。修了生の皆さん、ごちそうさまでした。
さぁ、今度は小生の番。がんばんなきゃ。
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by studio-muddy | 2010-02-27 00:34 | 展覧会

イメチェン・・・?とR&B

制作以外のドタバタからしばし解放されて、ただいま絵付けの真最中。
たまには、こんな幾何紋様も・・・、
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古代壁画の象形文字を感じさせる紋様、
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う〜ん、なんだか気持ちの良い線・・・、
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悠久のロマンを感じませんか?
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おぉ・・・なんともいい感じ・・・。
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なぁ〜んて。ほんとうは・・・、
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作った釉薬を早く乾燥させるために、石膏板の上にタラ〜ッと
掛けただけなのですが、乾いた跡が思いのほかおもしろい模様に。

実際絵付け真最中ですが、相変わらず具象物をしっかり描き中です。
でも、これ使えるかも・・・。
実現化を考えてみようかな・・・。

そんなことをワクワク考えながらの作業中聴いていたのは、
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ソウルシンガーJoss Stone「The Soul Sessions」。
イギリス人にしてR&B部門でグラミーをとったJoss Stoneが
16歳のころに出したデビューアルバム。
16歳なのに色気ありまくりです。
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by studio-muddy | 2010-02-24 00:44

快晴と軽いパニックとボサノバ

今日は、いい天気。
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外に出るといろんな小鳥のさえずりが聞こえてきます。
先日登場のヒヨドリも相変わらず相方探しのようです。
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工房裏の水仙もそろそろ終わりの頃でしょうか。・・・。
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さて、2月も後半に差し掛かり、次回の春の展覧会の会期まで残すところ1月半。

いよいよこの時期になってくると制作以外でやっておかなければいけないことからも
そろそろ、そうそう逃げ回っている訳にもいかなくなってまいりました。

数字を前に電卓をはじいたり、PC画面を前に画像や文章の校正、その他もろもろの
事務処理などをあれやこれや・・・。

しかし、どうも最近頭や気持ちの切り替えがうまくいかなくなってきたようです・・・。
制作の方も、今回からはじめる新しいことなどもあり、絵付けの方法や色の濃さ
だったり、それぞれの釉薬の厚みだったり、なかなか頭の中の整理が大変に
なってきました。

そんな最中にも次から次へと考えなければならないことや悩ましいことが、
山積しています・・・。

そんなことに気を取られながら、先日野暮用で自転車で出掛けたある日、
ボ〜ッと乗っていてちょっと何かに気を取られたら、とっさに止まり方が
わからなくなり軽いパニックに・・・。
あわや大惨事になるところ、無事こと無きを得たのですが、
これはちょっとヤバイかも・・・。

とっとと片付けて次いかなくちゃ!!

そんな落ち着かなければいけない中、聴いていたのは・・・、
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Nara Leão & Roberto Menescal「Um Cantinho, Um Violão」。
1985年のボサノバのアルバム。
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by studio-muddy | 2010-02-19 00:04

春の訪れと仮展示

鵯(ヒヨドリ)が、木蓮の木のてっぺんで随分長い間、まるで叫ぶように
さえずっています。
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どうやら恋の季節のようです。
そういえば今日はバレンタインデーかぁ。

この辺りでも梅が咲き出しました。
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もう咲いてるのかぁ、なんて思っていると、白梅より少し開花が遅い紅梅も・・・、
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すでに咲き出していました。

もうすぐそこまで春がきています。
すぐそこまで春が来ているということは、やらなければならないことの期限も
迫ってきている訳で、タ〜ンとある素焼きの素地を前に、そうそうやってきた春を
愛でてばかりもいられません・・・。

そんな最中、昨日は非常勤講師を務めさせていただいている某窯業高等学校専攻科
の修了制作展のための仮展示。
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仮展示というのは、体育館に展示会場の見取り図をもとに本番さながらに
どんな作品をどのように展示するのかを決めようというもの。

毎年のことながら、この時期の修了生の皆さんは鬼気迫ったものがあります。
まだ会期まで10日あまりありますので、当然のことながらすべての作品が
揃っている訳ではありませんが、おおよそのイメージをこの段階で固めます。

彼らにとって、かしこまった場所でのはじめての人前での展示。
少しでも良いものになればと願っております。

平成21年度 愛知県立瀬戸窯業高等学校セラミック陶芸専攻科修了制作展
会場:愛知芸術文化センター8F 美術館ギャラリーJ室
会期:平成22年2月23日(火)〜28日(日)

興味のございます方は、是非足をお運びいただければ幸いに存じます。
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by studio-muddy | 2010-02-15 00:09 | 展覧会

私的トンチ技法(ロクロを用いた陶板)とThe Planets

さてさて、今は絵付け真最中なのですが、
今回は私的トンチ技法、「ロクロを用いた陶板」です。

毎度のことで恐縮ですが、あくまで「私的」なので、これが正解ではありません。
うまくいかないなぁ・・・とか、もっと要領よくできる手段はないか・・・など
切羽詰まって、お困りで、興味をお持ちになりましたらお試しください。

陶磁器で平らなものを造ろうとすると普通にタタラで作ったんでは
乾燥のときや焼成のときに歪んでしまう・・・。
このようなときには、世にはセラ・ローラーなる機械がありますが、
安いものでもありませんし、けっこうな場所もとってしまいます。
また、紐造りなんていう手段もありますが、たくさん作りたいときには
けっこう時間がかかってしまいます。
そこでロクロを利用します。

今回は、45cm×25cmで厚みが1cmぐらいのものを作ります。


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まずは、板の上にで筒を引きます。
今回は、45cm×25cmで厚みが1cmが目標なので
余裕をもってθ20cm×h27くらいで約2cmの厚みで
引きます。


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底まで穴を開けちゃいます。
覗き込むと板が見えます。
なるべく同じ厚みが理想ですが、
後でタタラで厚みを揃えますので
あまり神経質にならなくても大丈夫です。


b0176111_015667.gif工程3
ロクロからはずして次の工程へ。
底を切り離して、胴にも縦に
切り込みを入れます。


b0176111_0152268.gif工程4
切り込みをいれた反対側に出来上がりより
大きい板をあてがいます。
そして・・・、


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丸板の下をもってそのままゆっくり長板と
ともに傾けると長板の上に、ダラ〜っと
広がります。
今、上を向いているのが内側だったことに
なります。
最小的には、外側を表にしたいので
忘れないようにしてください。


b0176111_0154990.gif工程6
タタラ板を使って厚みを揃えます。
最初は2cmの厚みでしたので
内側が上になっているときに1.5cmに
次に裏返して1cmにします。


b0176111_01649.gif工程7
このとき、外側だった方が上に
なっています。
さて、ポイントです!
この状態の段階でロクロ成型なので
横方向(長辺を横として)には、均一に
素地はしまっているのですが、縦方向の
締めが甘いので、ここで一度固めの
プラスチック板などを使って縦方向にも
しっかり土を締めます。



b0176111_0161861.gif工程8
裏返して内側だった方も同じように
締めます。
これの工程は、乾燥時や素焼き時に
最初の筒の形の状態に巻き戻ろうと
するのを抑えるためですのでしっかり
やりましょう。


b0176111_0163162.gif工程9
ここまで出来ましたら、一日寝かせます。
下に新聞紙を敷いてムロなどで(ムロが
無ければビニールなどを掛けて)ゆっくり
乾かします。


b0176111_0164544.gif工程10
適度(軽く指で押しても変形しない程度)
に水分が抜けたらもう一度、プラスチック
板を使って今度は全体を締めます。
それとともに表面をきれいに慣らします。


b0176111_017158.gif工程11
裏面も同じように締めます。
ちなみに今は、裏にしたい内側が
上面にきています。


b0176111_0171923.gif工程12
さて、ここで余分なところをとって
好みの形に切りとります。
今回は、45cm×25cmにします。


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焼き上がりの強度のために角を
落とすのも忘れずに・・・。


b0176111_0175513.gif工程14
全部の角を落としたら裏返して
外側だった方を上面にしてすべての
角の面取りをしてやります。


b0176111_018983.gif工程15
これで出来上がりです。
なぜロクロ成型時の外側を
上面にすることにこだわるのかと
いいますと、途中工程8にも記述
しましたが、筒の形に巻き戻ろうと
するのを抑えるためでした。
これを応用して長皿などを作る時は
内側を上面にくるようにしてやれば
よいのです!


b0176111_0182376.gif工程16
後は、以前アップしました「私的トンチ技法(陶板
紐通し穴)」編を参考にしていただいて、紐通しを
作ってゆっくり乾かせば完成!!


一度にたくさん作りたいようなときは、3枚〜5枚分ほどの厚みぐらいなら
ロクロ成型でしっかり締まるようです。
また、短いものを作りたいときに最初の筒をこさえるときに、あまり直径の小さい
ものを引いてしまうと、巻き戻る力が強くなってしまいますので、
大きめのものを作って切るといいようです。
例えば縦30cm、横8cm、厚み0.7cmの短冊型なら
直径25cm高さ18cm厚み1.5cmぐらいの筒をロクロで引いて
8枚とるみたいな・・・。

さてこの陶板、実はもう素焼きが上がって下絵付けをしております。
さてさて、どんなふうに焼き上がるのでしょう。

そんな絵付けをしながら聴いていたのは・・・、
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David Lloyd-Jones 「ホルスト:組曲「惑星」」
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by studio-muddy | 2010-02-11 01:04 | 私的トンチ技法

同音異義?

先日、制作の合間を縫って、所用でホームセンターへ立ち寄ったときの一幕。

小生「あっ、ちょっとすいません。イチリンシャの車輪はどこでしょうか?」

店員さん「イチリンシャですか?えっとぉ…、確か自転車売り場になかったですかねぇ。
     でもぉ、車輪だけってあったかなぁ?」

小生「あれ?さっき自転車売り場見たんですけど、無かったようなぁ…。」

店員さん「えっ!?ありませんでしたか?まぁ、車輪だけってのは無いと思いますよ。
     本体は自転車売り場にあるはずですけど。」

小生「えっ?自転車売り場にですか?無かったけどなぁ…。」

店員さん「あるはずですよぉ。ちょっと待ってくださいねぇ・・・。」

小生「……あっ!?あのぉ〜、手押しのイチリンシャなんですけどぉ…。」

店員さん「……あ…。」

店員さん・小生「…………アハッ……アハハッ……アハハハッ…。」

そう。一輪車は、曲芸できちゃうようなのと手押しのがあります。
日本語ってムズカシイ…。
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by studio-muddy | 2010-02-09 23:20

立ったはずの春に猫とFujiko Hemming

春は立ったというのにまだまだ寒い日が続きます。

そんな寒空の中、突然のお客様が・・・、
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それにしてもいいお顔をされています。
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毛並みの感じからすると、どこかのお宅で大切に飼われているのでしょう。

マイペースで実にのんびり・・・。おひとりでなにに囚われるでもなく、自由奔放な
振る舞い。そして帰れば温かな寝床とおいしい食事がまっている・・・。
そんな暮らしぶりが想像出来ます。

ほんのたま〜にですが、とかく住みにくい人間の世界に嫌気がさすことがあります。
とくにこのご時世ですから・・・。
そんなときネコの暮らしぶりを見ているとうらやましくもなります。

でも、きっと孤独に耐え、縄張り争いだの今日の食い扶持だのと毎日が
大変なのでしょう・・・。
ところがどっこいたくましくのんびり毎日を淡々と暮らして行く・・・。
そんなネコ達の暮らしぶりは尊敬に値すると思います。

そんなことを考えながらの絵付けの毎日・・・。
少し作業が繊細なのでちょっと今日は試行を変えて・・・、
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Fujiko Hemming「The Piano Works」。

う〜ん、今日はなんだかいつもと違う・・・。
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by studio-muddy | 2010-02-07 23:11

節分と絵付けとLed Zeppelin

今日は、節分。
ホントは豆を撒いたり、恵方巻きを食べたりなどで
厄を祓って、家内安全、商売繁盛などを祈願したいところですが、
ぞくぞくと素焼きが焼き上がってまいりました。
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さて、ここからが本番。
気合いを入れるため精神注入のための一服・・・。
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ここから制作、DM制作、確定申告などなどやること目白押しです。

・・・なのに、位置を決めて牡丹の花を1輪描くのに2時間も掛かってしまった・・・。
たった4ヶ月ぶりの絵付け、リハビリに時間がかかりそうだ・・・。

そんな、いよいよお尻に火が点き出した今日、聴いていたのは・・・、
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Led Zeppelin「Mothership (Remastered)」。
あの時代それまで誰も手の届かなかったビートルズを抜いた唯一のバンド。
あぁ・・・そんな勢いにあやかりたい・・・。
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by studio-muddy | 2010-02-03 23:50 | 制 作

「Five by Eight」

昨日は、一路新幹線で東京へ。
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それというのも来年秋にアメリカはフィラデルフィアで
展覧会とワークショップを開催予定の「Five by Eight」
の決起集会と打ち合わせに出席するため・・・。

2・3年前にこうできるといいねぇ・・・なんて話をしだして、
まさかこんなに早くに実現が目の前にあるとは
未だに少々信じがたい・・・。

小生以外の7人のメンバーもそうそうたる若手陶芸家の集まりで
こんな中に入れていただいて、いったい自分に何ができるのか・・・。

まだはじまったばかりで具体的なイメージはできないが、
こんなチャンスそうそうあるものでもないので、精一杯あちらに
日本の陶芸の心意気を伝えてこなければ!!

また、おいおいこちらの情報もアップしていこうと思います。

そしてそんな昨日の打ち合わせ後の懇親会。
その「Five by Eight」のきっかけを作っていただいたM木さんご夫婦の
たまたま近い時期に重なったご主人の誕生祝いと奥様の還暦の
お祝いをしようとサプライズをメンバーでしかけました。
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そんなたのしいメンバーとM木さんご夫妻と少しでも良い形にできるように
いよいよ本格的に船出です。
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by studio-muddy | 2010-02-02 00:15 | 展覧会


陶芸の話、日々の出来事やその他モロモロ・・・
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